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はらだが誇る板前を紹介します。
心を込めて、お客様をおもてなしさせていただきます。
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| 板前紹介 |
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原田 教雄(はらだ のりお)
「食べてくださったお客様の心に残る料理を作りたい。」と板長。
旬の素材にこだわり、伝統的な和食はもちろん、洋の雰囲気を取り入れた創作料理にも挑戦するなど、研究に余念がありません。お休みの日には、趣味と実益をかねて(?)釣りを楽しんでいます。
控えめで素朴な笑顔の中にも、料理に対する厳しい姿勢を感じます。とにかく料理は絶品!是非、一度原田の料理をご賞味ください。 |
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梅田 昌彦(うめだ まさひこ)
この道に入って15年になります。「はらだ」の料理は夏は鱧(はも)・冬は河豚など季節感を大切にしております。お客様に喜んでいただけるように、そしてまた足を運んでいただけることを願いながら、心を込めてお作りしております。
和食が好きで、プライベートでも新婚ほやほやの奥様と食べ歩きをして、研究しているとか。ここにも真面目な人柄が表れています。 |
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日浦 哲治(ひうら てつじ)
3人の料理人の中では最年少ですが、料理に目覚めたのは一番早い小学生の頃。初めて作った苺のデザートを、家族が「おいしい!」と褒めてくれたのがうれしかったから・・・。料理を作る楽しさ、食べた人に喜んでいただけることの嬉しさ、これが日浦の料理の原点になっています。
いつも「お客様に満足していただける料理を」と願いながら、原田・梅田の後姿を見て勉強しています。 |
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